第二写真集
合歓山(標高:3412b)の周辺: 一月と二月には合歓山の峰は雪に覆われている。それは亜熱帯の台湾の人にとってかなり大きなアトラクションだといえる。
合歓山と埔里の間の山地:台湾の真中にある山脈は天気境界の機能を果たす。北方と東方には雨が降って、南方と西方では気温が高くて晴れている。
台中の人口は100万人以上で、この辺は台湾の一番快適な気候であると言われている。
台湾には2千万人ぐらいがいる。そして、1千万台のバイクがある。台湾でバイクに乗る人には本当に閉口する。どこでも邪魔して、全ての交通ルールを守らないから歩行者は気をつけたほうがいい。
台中にある巨大な仏像。周りの建物より大きい。燕はよく鼻と唇の間に巣を掛けるから、俗に「鼻くその仏陀」と呼ぶ。
この笑顔の仏像は寺のハイライトである。
台北にある龍山寺は特に雨がザアザア降ってるときは綺麗だ。台北にはよく雨が降っているから、この状態で見ることは簡単だ。
祈りに来る人がとても多い。
龍山寺の近くには夜市場が多い。