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ヤ シ
Iaşi
また雨が降ってる。運が悪いなと思いながら外を見て「あっ、ルーマニアへ行く夢を見た!しかし、実は
私が住んでいるハレ市にいるんだ!今日は仕事があるんだっけ」と疑った。その理由は路上に走ってる
ハレ市のトラムだ。いや、同じ種類だけじゃなくて、ちゃんとハレ市の店や出版社などの宣伝がのっている。
後で町を歩くと、他のハレ市のトラムもあるとわかった。ハレ市はただ古いトラムをヤシにあげた。または売った。
何でルーマニア人はそのドイツ語の宣伝を取り除けなかったのかな。
Fornetti という最近私たちの中ブームをした新鮮なパンの店で朝ご飯を食べた後に小さい修道院を
見学したが、全体は工事中だから何も見えなかった。雨が降っているのに、トラムで植物園へ
行った。そこで、内部と外部のそれぞれの料金を払った。「内部」は「温室」という意味だとわかった。
しかし、サボテンなどの温室に入ろうとしたとき、厳しく断れた。ドイツ語または英語の説明もどこにも書いていないし、
いい植物園だけどお客さんはあまり歓迎されてないという印象が強かった。少なくとも雨がやっと終わって
散歩するためにいい天気になった。市内へ帰った後、まずモルドヴァ共和国行きバスの出発時間を
調べた。そして子供ばかりが入っているレストランで昼食を食べた。しかし、ウエイターだけじゃなくて
クックも子供じゃない!?と思った。なぜかというのは、料理はびっくりするほどまずかった。
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ヤシを回ってるハレ市のトラム
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ケチャップがかけたチキンを無理矢理呑み込んだ後、周辺の修道院を見回した。見目麗しい修道院だ!
数キロ歩いた後、また中心に戻ってあるカフェーでお茶をしようとした。カウンターで注文した後、お連れが座っている
テーブルへ戻った。突然スタッフが来て、興奮した気分で身振りをしたり話したりした。「Bani!Bani!?」(お金という意味)
を繰り返してまずその意味をわからなかった。もうちょっとこの劇場を見るとわかった。お金と貴重品を
確認してください!と言いたかった。私がカウンターへ行ったとき、詐欺師のカップルはお連れからお金を盗んでみたという
理由だった。しかし、お金はよく隠されていたから失敗だった。
次の失敗は私たちが背負った。ある店でアイスクリームを買った後に歩きながら食べたかった。一分後、子供が来て
そのアイスクリームがほしいと言った。それは別にいいけど、彼は最初から私たちを触ったり叫んだりなどをした。
それは許せないから結局あげなかったが、本当に食べ尽くしたまでにずっと邪魔したから嫌な感じだった。
「歩きながら食べるのは止めましょう」と習った。夜には、ナイトクラブのような店の奥にあるピザ屋に入ってみた。
スタッフはすごく親切だったが、私たちを宇宙人のように見た気がした。お初のお客さんかな!?料理はそのとおりだった ―
ケチャップ付きパスタ。
旅人のページ内の関係あるリンク:
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